絶景の中でのアフタヌーンティー撮影会 WITH LEICAにて

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嵐山にある、翠嵐ラクジュアリーコレクションホテル京都にて撮影会に参加。

www.suirankyoto.com

ホテル内の「茶寮八翠」というティーハウスで、Leicaゾフォートを主に使い、いろいろ撮ってみた。

インスタントで撮り直しができないけど、操作を教えてもらい、直感的にシャッターを押す。

フィルムカメラを使っていた時のドキドキ感がよみがえる。

コンパクトで女性好み。

参加者の多くが女性で、みなさん楽しそうに撮っていた。

ライカカメラジャパンの協力企画なので、ライカM-PやSL(自分も持っているけど)も使わせてもらった。

 次の2枚は、ライカM-P(35mmフルサイズ)とD-LUX(マイクロフォーサーズ)で撮ったものだけど、どちらがどちらかわかるだろうか?

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順にライカM-P、D-LUXで撮影。ボケ感が違うよね。

全てをシャープに撮るなら、D-LUXの方がコンパクトで、値段も1/10だから、コスパが良い。

でも、M型ライカで撮った方がやはり味がある。

空気感が違う。
物欲が出てきそうだけど、ここは我慢。

また、ライカSLでは、コメットのストロボを使い、シンクロ撮影にもチャレンジ。

シンクロコードがあれば、使えるので、今後は周辺機材も入手したいと思う。

今後は、モデルさんの撮影もあるとイイね。